【セミナー動画】ライター・編集者が知っておきたい「NotebookLM」活用術

膨大な資料読みや構成づくりに頭を抱える──そんなライターや編集者の“仕事の流れ”が、いま大きく変わり始めています。GoogleのAIアシスタント「NotebookLM」は、コンテンツ制作にどこまで役立つのか。具体的な活用事例をもとに、使いこなしのポイントを探りました。
亀松太郎 2025.12.27
サポートメンバー限定

11月24日、<ライター・編集者が知っておきたい「NotebookLM」活用術>というテーマで、オンラインセミナーを開催しました。

このオンラインセミナーの動画とプレゼン資料を限定公開しました。

この記事の最後のパートから、あしたメディア研究会のサポートメンバー限定で視聴できますので、アクセスしてみてください。

NotebookLMのユースケースを紹介

Googleが提供するAIアシスタント「NotebookLM」。論文や資料、書籍などを読み込ませることで、要約・比較・構成案づくりなどを支援するツールとして、注目が高まっています。

メディア関係者の間でも、取材準備・文字起こし整理・企画づくりなど、現場のワークフローに組み込む動きが始まっています。さらに、NotebookLMが生成したコンテンツを公開する動きもあります。

こちらの記事も、NotebookLMが生み出した「音声トーク」をもとにしています。

今回のセミナーでは、こんな視点からNotebookLMの可能性を考えました。

  • 大量の資料読みをどう効率化するか?

  • 企画や構成案の“壁打ち相手”として、どう活用するのか?

  • 生成したコンテンツの外部活用の可能性は?

「NotebookLMって、どう使えばいい?」「他のAIツールとの違いは?」

そんな疑問を持つライターや編集者に向けて、実際の利用ケースを紹介しながら、NotebookLMの活用法を探りました。

以下で、セミナー動画とプレゼン資料(いずれもサポートメンバー限定)をご覧ください。

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